年末年始の診療について

当院は年末年始、休診とさせていただきます。

年末の診療は12月28日まで、年始は1月5日より診療を開始致します。

当院ご利用の患者様には、大変ご迷惑をおかけ致します。

ご了承の程、宜しくお願い致します。

 

3月21日(火)祝日の診療時間のお知らせ

3/21(火)祝日は

9:00~17:30

で営業致します。

 

肩こり・腰痛・骨盤のゆがみでお困りの方

まずご相談ください。ご連絡お待しております。

【年末年始】営業日のお知らせ

年末年始の休業日は12/30(金)~1/4(水)になります。

 

12/29(木)は9:00~13:00までになりますのでご注意ください。

 

来年は1/5(木)9:00~22:00時と通常通りです。

年末年始は大変混み合いますのでお早めのご予約をお願いします。

 

 

12月は交通事故が増える!?被害に遭わないために気をつけたいこと

こんにちは、鍼灸接骨院パッションです。

毎年12月は交通事故の件数が増える傾向があります

この記事では事故の被害に遭わないために気をつけたいことが書いてあります

楽しい年末年始が送れるように事故に巻き込まれないように予防していきましょう!

 

交通事故に遭わない為に気をつけること

早めのヘッドライト点灯を意識する

12月は日が沈むのが早くなりヘッドライトの点灯が遅れる傾向があります、

そのため、自動車の接近に気付きにくくなりブレーキをかける反応がおくれてしまうでしょう

特に薄暗い路地を走行中には要注意!

暗がりから急に出てきてブレーキを踏んでも間に合いません、ライトが付いていれば気付くのが早くなり事故を防ぐ確率が高くなるでしょう

 

早めにヘッドライトをつけることで事故に遭わないように予防することが大切です

 

 

時間に余裕をもって行動する

12月は交通量が増えるため渋滞になりやすく焦って運転することへつながり事故の危険が増加します

交通量が増える理由の一つにはクリスマスやお歳暮の宅配物が以前より多く運搬されているためです

ネットショッピングの拡大によることが大きい、年末年始にはアマゾンや楽天など大型通販サイトのセールが満載!

運送関係者の話しによると年々、物流量が増してきているそうです

渋滞に巻き込まれ時間に余裕がないと焦って無理な運転や判断をしがちです

 

時間に余裕をもつことで事故を防ぐことができるはず

 

もし、交通事故に遭ってしまったら

  1. 警察へ連絡を行う
  2. 相手の保険加入状況を確認する
  3. 事故状況と人身事故で処理してもらう
  4. その場で示談交渉を行わない
  5. 接骨院で治療ができる
  6. 接骨院と病院の併用、転院は自由

 

大和市で交通事故に遭ってしまった際には、

鍼灸接骨院パッションへご相談ください。

事故患者様を年間100名治療している実績があります。

治療以外にも、保険会社の手続き方法や、弁護士の紹介などトータルサポートいたします。

 

まずは、お気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10/10㈪祝日診療のお知らせ

10/10(月)祝日は

9:00~22:00

で営業致します。

 

肩こり・腰痛・骨盤のゆがみでお困りの方

まずは、ご相談ください。ご連絡お待しております。

【交通事故】同乗者のケガも自賠責保険の対象になります。

こんにちは、鍼灸接骨院パッションです。

 

交通事故の被害に遭われた際に運転手は自賠責保険が適応になることは、多くの方がご存知かと思います。

 

実は、運転手でなくても自賠責保険を利用してケガの治療を受けられるケースがあるんです。

 

それは、同乗者です。同乗者は乗っていたでけでケガを負わされたという立場に該当します。

そのため、同乗者は被害者となり自賠責保険が適応になります。

 

意外と知らない人が多いのではないでしょうか?

 

自賠責保険が適応になることで補償されるものは

  1. 治療費・・・リハビリ、レントゲン、お薬代
  2. 交通費・・・駐車場代、ガソリン代、タクシー代
  3. 慰謝料・・・1日通院あたり4300円
  4. 休業補償・・・事故が原因でお仕事を休む場合

が補償されます。自己負担が発生しないために安心して治療に専念することができます。

 

同乗者だから治療が受けられないとあきらめる必要はありません。

自己負担がかかることで、多少の痛みを放置してしまう人もいたりします。

 

正しい知識を知っていることで安心して治療が受けられるケースが数多くあります。

もし、事故に合われてしまい不安があるなら、当院へご相談くださいませ。

 

お電話、公式LINEでご予約、ご相談お待しております!

 

9/23(金)祝日診療のお知らせ

9/23(金)祝日は

9:00~22:00

で営業致します。

 

肩こり・腰痛・骨盤のゆがみでお困りの方

まずは、ご相談ください。ご連絡お待しております。

交通事故の被害に遭わないための対策・注意点

こんにちは、鍼灸接骨院パッションです。

今回は交通事故の被害を減らすための対策・注意点について解説していきます。

 

ところで、8月は交通事故の件数が増えることを知っていますか?

8月はお盆や夏休みがあるので、帰省や海水浴、山へのレジャーの機会が増えます。必然的に普段より車の移動が多くなり、長距離を運転も出てくるでしょう。普段とは異なった状況の運転で疲れが出やすく注意力も低下することで、事故を起こす恐れが高くなります。

 

 

交通事故を防ぐためチェック項目4つ

・昨夜は、十分な睡眠がとれましたか?

睡眠時間が不足すると、注意力や集中力の低下につながります。長距離の運転をすると分かっている際には、早めに休んで十分な睡眠時間を確保しましょう!

睡眠時間の目安は7~8時間です。

 

・昨夜のお酒が残っていませんか?

前日のアルコールはほどほどにしておきましょう。

お酒を摂取すると、睡眠の質が低下しまう。

翌日に影響がでないように、適量を守りましょう。

 

・運転開始後、2時間に1回は休憩をとっていますか?

車の運転は案外集中力が必要なものです。

歩行者に注意したり、車間距離、交差点などで意識を働かせているんです。

人の集中力は短いもので適度な休憩が必要です。

2時間に1度は休憩をとってリフレッシュさせましょう。

 

・イライラしていたり、疲れはありませんか?

運転する際には、気分も重陽です。

とくにイライラした状態での運転は要注意です。

スピードを上げすぎたり、車間距離が不十分になりやすくなります。

イライラを解消するのも大事ですが、そもそもイライラしない環境を

普段から作ることが大切です。

 

 

もし交通事故に遭ってしまったら?手順を解説

・あわてずに警察へ連絡する

・相手の連絡先を確認する( )

・事故状況と目撃者の確認をする

・当院へ連絡をする

 

*その場で示談交渉は行わず必ず警察を呼びましょう

 

事故に遭ってしまったら、落ちついて行動することです。

費用や補償を正しく受ける為にも事故についての知識が必要です。

 

もし、わからない事がありましたら当院へご覧楽ください。

 

無料相談も受け付けています。

 

 

四十肩・五十肩

四十肩・五十肩の原因と対処法

皆さんが四十肩・五十肩と呼んでいる症状、

実は俗称で医学用語では「肩関節周囲炎」または「凍結肩」と言います!

その名の通り、肩関節の周囲のどこかに炎症が起きている、

また、炎症後の拘縮(関節や筋が固まる)で動かなくなったものを言います。

肩関節周囲炎

この名称もまた少しざっくりとしたもので、実際はインナーマッスルが炎症を起こしている

腱板炎や、関節が外れないようにしている関節包が炎症する関節包炎、

力こぶを作る筋肉である上腕二頭筋の腱が炎症を起こす上腕二頭筋腱炎など、

傷つき炎症を起こした場所により症状名も異なります。

 

凍結肩

これは四十肩・五十肩を起こした後、正しい治療が行われずにいたり、

または放置されたものの内、自力でも他力でも一定の範囲から関節が動かなくなって

しまったものを指します。文字通り凍結したように動かないと言うことです。

四十肩・五十肩で炎症が起きた肩の組織はしっかりと回復させないと、

肥厚(分厚くなる)して固まったり、骨組織にいたっては変形をしてしまったりし、

肩を動かそうとしたときにそれらが邪魔をして動かせなくなってしまいます。

こうなってしまうとスポーツや仕事どころではなく、日常生活にも支障が出てしまいます。

 

対処法

まず、四十肩・五十肩は段階的に回復します。

急性期・慢性期・回復期と状態によってやるべき事やってはいけない事が180度変わってきます。

急性期は基本的に安静と消炎、慢性期から関節が固まらないように状態をみながら、徐々に関節の可動域を広げていくためのトレーニングを行っていきます。

この安静と運動のタイミングの見極めこそが、この症状の肝と言っても良いでしょう。

ちまたでよく、「四十肩は1年も2年も治らない」とか「治ったと思ったらまたすぐなった」、などの話しを聞くのは、自己判断でこのタイミングを無視しているために起こっていることがほとんどです。

 

パッションでは最適なタイミングで最良の治療をお届け致します。                  現在、肩の痛みでお悩みの方は少しでも早くご連絡ください!                           治療初めは、早ければ早いほど全体の治療日数も少なく、回復の完成度も高くなります!

ぜひ一度当院に足をお運びください。

 

つらい足の痛み【アキレス腱炎】について

こんにちは、鍼灸接骨院パッションです!

 

本日のテーマはアキレス腱炎について解説していきます

 

歩くと踵が痛い

踵周辺が腫れているいる

このような場合は、アキレス腱炎の症状かもしれません。

以下にアキレス腱炎の特徴を書いていきますので

ぜひ、参考にしてみてください!

 

 

アキレス腱炎とは?

アキレス腱炎とは、反復された負担によりアキレス腱に炎症が起こり

痛みが生じたものをさします。

アキレス腱炎の原因?

 

走る、歩く、ジャンプするなどの繰り返し足にかかる負担が原因になりやすい

マラソン、バスケ、サッカーのスポーツをしている人になりやすい傾向がある

 

また、スポーツをしていなくても40代になることも多く

その原因は加齢によるものと考えられています。

 

 

アキレス腱炎の所見?

歩く、走る、ジャンプをする動作がつらくなります

 

痛みを感じる場所は大きく2箇所に分けられます

1つめは、踵の上あたり、アキレス腱の付着部、

2つめはアキレス腱の中央部です。

 

踵の上を押したり、アキレス腱の中央部をつまんだりすると痛みがあり

腫れがあるケースもあったりします。

 

 

治療期間

軽症の場合では3週間程度

重症例では3ヶ月や半年も症状が長引くことも珍しくありません

 

セルフケア

アキレス腱炎になってしまった場合、セルフケアとして

ふくらはぎの筋肉を伸ばすようなストレッチが有効です。

やり方は、段差につま先をかけます。この時、踵は段差から浮いている状態になります。

10秒かけて踵を床方向へ落としてアキレス腱にストレッチを加えていきます。

 

これを5回を1セットとして、1日2~3セット行うと効果的です。

 

 

パッションの施術提案

当院ではアキレス腱炎でお悩みの方に以下の様な施術方を提案して

早期の回復を目指します。

それぞれの施術の特徴について↓

 

ゆがみ矯正

ゆたみを矯正することによりアキレス腱にかかる負担を軽減する効果が期待出来ます。

特に骨盤と肩甲骨が非対称であることで、アキレス腱にかかる負担が増加してしまいます。

 

マッサージ

硬くなったふくらはぎの筋肉や、太ももの筋肉をほぐすことでアキレス腱の柔軟性が良くなりアキレス腱にかかる負担を軽減させます。

 

また、マッサージは血行を良くする効果がありますので、痛めたアキレス腱の修復を助ける効果があります!

テーピング

テーピングをはることで、アキレス腱の負担を軽減し、損傷を予防することができます

 

また、痛みを軽減する効果もあるので、テーイングを併用すると効果的です!

放置して悪化してしまうと?

アキレス腱炎を放置しると、最悪アキレス腱の断裂につながることがあります。

アキレス腱が断裂してしまうと、手術になり、仕事を休まなくてはいけなくなります。

 

そして、アキレス腱の断裂は、繰り返しやすい傾向があります。

 

 

 

もし、アキレス腱炎になってお困りでしたら

まずは、大和市鍼灸接骨院パッションへお電話、公式LINEにて

ご予約、ご相談おまちしております!

 

 

 

 

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